超新星の爆発
- 超新星は太陽の100億年分のエネルギーを数時間で放つ
- 重力崩壊により自己圧縮と自己磁場が同時に発生する
- MgFusionはこの現象を爆轟で地上再現する技術
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世界が認めた、日本発の核融合。
ASME / 国際科学誌が注目。
マグネシウム核融合(MgFusion)
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2024年4月アメリカ機械学会(ASME)論文採択
9月米国ワシントンにて発表
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2025年国際核融合シンポジウム(ISFNT-16)論文採択
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・2026年欧州物理学会 EPS2026 ronnbum 論文採択 | CO2を燃料とする次世代エネルギー | 6月末に英国エジンバラにて発表
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2026年英国ロンドン「Frontiers in Physics」より論文依頼
装置はマグネシウム球殻であり、大量生産されている。
「マグネシウム球殻」の爆発力はTNTの10倍以上あり、その圧縮力と磁場は巨大装置トカマク・ITERを凌駕する
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核融合の原理は極めてシンプル
マグネシウム球殻を1000℃の二酸化炭素に投入して爆轟を起こさせ、中心部の燃料を核融合させる。

10mmのマグネシウム球殻
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